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面白い人間になれない人は、面白いものを作るしかない

「林先生の初耳学」という番組を見ていたら、東京藝術大学に首席で合格し日本で3番目にIQが高いという青年がインタビューを受けていました。

そこで彼が話していてとても印象深かったのが、

「面白い人間になれない人は、面白いものを作るしかない」

という言葉でした。

多くのリピートを集めるリフレ嬢には、共通している点があります。

それは「人間的魅力」に溢れているという点です。

自分の内面にある魅力をうまく出せるリフレ嬢が、お客様からも人気を得ています。

「面白い人間になれない人は、面白いものを作るしかない」

この言葉に当てはめると、自分の魅力をうまく表現できないリフレ嬢は、代わりに面白いものを作るしかない。ネガティブな意味ではなく、それを作りさえすればそれが名刺代わりとなってきちんと皆から評価されるということです。

ぼくは人間的魅力ゼロの人間ですが、人から評価され始めたのが20のとき、まさにモノを作り始めたときからでした。

最初は誰からも評価されませんでしたが、続けているうちに1人また1人と「すごいね」と声をかけてくれる人が出てきて、数年経つと「加藤さんみたいになれるよう頑張ります」と慕ってくれる人まで出てきました。

ぼく自身は何一つ変わっていないのに、ぼくの作ったものを見た人たちがぼくの評価を変えてきたのです。

「面白い人間になれない人は、面白いものを作るしかない」

身一つで勝負できない人にとってこの言葉は希望です。

「人間的魅力って何だよ」

「20年生きてきたけどそんなもの分からないよ」

という人が大半です。

だから、作ってください。

作ることで外に向かって働きかけてください。

「自分は今までこうやって生きてきたんだ」

「自分には世界はこう見えているんだ」

って、内に秘めず外に向かって訴えかけてください。

1人また1人と「すごいね」と声をかけてくれる人が必ず出てきます。

今すごい人たちは必ずそうやってすごい人になっています。

面白い人間になれないぼくは今、秋葉原でJKJKJKという面白いものを作っている途中です。

いきなり面白いものを作れなくて大丈夫です。

少しずつ面白いものにしていきましょう。

この記事を書いた人

加藤店長

秋葉原リフレ店「JKJKJK」の店長。JKリフレ店の経営ブログを毎日更新してます。趣味はAmazonプライムでアニメを見ることとお蕎麦を食べること。昭和通り口の富士そばか箱根そばに大体います。

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